万年虚弱の引きこもり主婦が生きるために

虚弱です。難聴です。うつです。パニック障害です。でも元気!!!

吐き出し

生きることがとても苦しいです。

生きるを維持することがとても苦しいです。


とても甘えた考えで、とても幼稚で、とても傲慢なことだと、そういうことは嫌になるくらい分かっています。

自己嫌悪で押し潰されそうです。


けれど気が付いた頃からずっと薬を飲み続けて、身体も心も全く思うようにならなくて、一番始めに死を考えたのは幼稚園か小学生の始めの頃で、それでも生きなくては、生きよう生きるんだとにかく笑わなきゃ笑顔でいなくちゃと足りないながらも頑張って、踠いて、でもやっぱり足りなくて…ずっと、苦しいです。


今もあまり上手く呼吸が出来ません。

胸をグッと押されたようになって、吐き気も頭痛も収まりません。

息が苦しい。

涙も止まりません。


首と喉に寝ている間に掻きむしった血の筋があります。

苦しくて爪で引っ掻いたようです。

線状の傷が瘡蓋になっています。

寝ても覚めても何処にも逃げられません。


身体を捨てたい。

心も重過ぎる。

解放されたい。


どうして普通に、平穏に生きられないんだろう。

着るものがあって、食べるものがあって、屋根があって、こんなに恵まれているのに、私の身体は、私の心は、一体何が気に入らないんだろう?


私はなんて傲慢なんだろう。

恥ずかしい。

本当に恥ずかしい。

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