万年虚弱の引きこもり主婦が生まれ変わるまで

虚弱です。難聴です。うつです。パニック障害です。でも元気!!!

祈るということ、願うということ

この頃体調が優れません。。

今までにないような体調の落ち方をしています。


暑さのせいなのか薬が増えたせいなのか…それとも過食のせいなのか…。

いつも悩まされている、がむしゃらに焦る気持ちすら失われそうな…ぼんやりとした夢うつつの中を溺れているような日々です。

もうだめかもしれない。

弱気になります。


私は何を遺せるだろう。

何を遺しただろう。


ひたすら申し訳ない気持ちになります。


「生きる」ことは、それだけで本当に素晴らしく、力強いことなのだと何処かで聞いたことがあります。


とにかく「生きる」を維持したいです。


私は無宗教なのですが、ただ祈ることは好きです。

祈ってなにかが変わる訳ではないと思っていますが、それでも好きです。


大切な人たちにいつも笑っていて欲しい。

幸せでいて欲しい。

元気でいて欲しい。

どうか、みんな幸せでありますように。


原因の分からない心の苦しみは本当に苦しいです。

本当は、誰も(たぶん私も、)こんな思いをしちゃいけないのだと思います。


先日「諦める練習」という本を手に取りました。

まだ読み切れていないのですが…。


「諦める」というのは明るみにだす、明らめる、ということで本来悪い意味ではないのだと書かれていました。


「普通」のことが出来ない自分、なかなか元気になれない自分を受け入れて、(諦めて、)認められたら、この苦しさから逃れられるのかな…とぼんやり思いました。

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